2018年3月開設
グループホーム・看護小規模多機能型居宅介護
入居・利用予約受付中

川崎市多摩区枡形6丁目に、認知症対応型グループホーム2ユニット(定員18人)と看護小規模多機能型居宅介護を開設します。現在、2018年3月開業を目指し、建設が進んでいます。

医療法人が運営する施設である強みを活かして、気管切開や胃ろう等の経管栄養を行っている方など、医療的処置が必要な方に積極的に対応してまいります。独居の方や老々介護など、従来では自宅で過ごすことが困難な方への在宅医療やお看取りなども支援いたします。

また、グループホームではコウノメソッドを中心とした新しい認知症治療を積極的に取り入れるほか、栄養や嚥下にも注視・注力した革新的施設を目指しています。

施設概要
事業内容1階 看護小規模多機能型居宅介護
2,3階 認知症対応型グループホーム
定員看護小規模多機能型居宅介護
 登録定員 29人
 通い定員 18人
 泊まり定員 9人

認知症対応型グループホーム
 2ユニット 18人(1ユニット9人)
物件概要
所在地川崎市多摩区桝形6-19-7
竣工予定2018年1月
敷地面積495.85m2(149.99坪)
建築面積301.63m2(91.24坪)
延床面積753.59m2(228.36坪)
構造形式軽量鉄骨構造・3階建て
設計・監理者株式会社CET設計事務所
施工者株式会社コスモスモア

たまふれあいの家の特徴

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なぜ私たちは、看護小規模多機能型居宅介護(看多機)とグループホームを立ち上げるのか

たまふれあいグループでは、川崎市多摩区を中心に複数の医療・介護・福祉サービスを展開しています。また、地域に根差したグループだからこそ強いネットワークを有しており、より質の高いサービスをご提供し続けたいという想いのもと、ついに2018年3月、グループホームと看護小規模多機能型居宅介護の事業所を「たまふれあいの家」としてオープンする運びとなりました。

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1F 看護小規模多機能型居宅介護「ナース&ケアハウス ふれあい」

医療法人が運営する強みを活かして、看護小規模多機能型居宅介護(通称:看多機)では、気管切開や胃ろう等の経管栄養を行っている方、医療的処置が必要な方などに積極的に対応してまいります。退院後、すぐに自宅に戻るのが不安な方、独居の方や老々介護など、従来では自宅で過ごすことが困難な方への在宅医療やお看取りなども支援いたします。

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2F,3F 認知症対応型共同生活介護医療・看取り対応型「たまふれあいグループホーム」

認知症ケアの専門性においては、医学的アプローチ・コウノメソッドを中心とした新しい認知症治療を積極的に取り入れます。また、身体的に医療的サポートの必要な方も、幅広い受け入れと対応が可能です。安心して最期までお過ごしいただけるよう、お看取りを前提としたケアを行い、栄養や嚥下にも注視・注力した革新的なグループホームを目指しています。

たまふれあいの家 お問合せ

2018年3月オープン!ご利用受付中です!お気軽にお問い合せください。

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