お知らせ
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たまふれあいグループの情報・広報誌「ふれあい通信 秋・冬号」を発行いたしました。
今年度は内容や発信の在り方を見直す模索の時期が続き、発行が滞っておりました。このたび、多職種・多機関がつながる地域連携の一助となる情報を、より確かな形でお届けするための体制が整いました。
今後は、現場での実践や取り組み、連携の工夫などを通じて地域ヘルスケアの質の向上に寄与することを目的に、2026年度より「ふれあい通信」を年4回(春号・夏号・秋号・冬号)の定期発行としてお届けしてまいります。
今号の特集:65歳の「障がい」から「介護」へ
~制度が変わっても変わらない“安心”を届けるヒント~
障がい福祉サービスから介護保険サービスへ切り替わる際、制度や支援の考え方の違いから、現場では戸惑いや対応の難しさが生じることがあります。 今回の特集では、変わらない安心を届けるために必要な知識や、支援者同士の連携の重要性に焦点を当て、その解決の糸口を探ります。
本テーマについては次号でも継続して取り上げる予定ですので、ぜひあわせてご注目ください。
【お詫びと訂正】
本号の記述に誤りがございました。謹んでお詫び申し上げますとともに、下記の通り訂正させていただきます。
【箇所】P7 写真キャプション
【誤】たまふれあいグループ代表の林先生
【正】たまふれあいグループ代表の鈴木先生
読者の皆さま、ならびに関係者の皆さまにご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。